これからの 入学試験の動向

受験のプロ  宮本氏による、受験の動向の話を聞いてきました。

個別にお話させていただきたく思いますが、

まずは全体像と、公立入試日程を紹介します。

最初の写真をご覧ください。

(あくまでも現段階の最新情報だそうです)

現中3クラスのみなさんが、今のセンター試験の対象学年最後、

もう同じタイプの問題での 「つぎ」はありませんが、

まずは、高校入試に全力投球ですね。

また、その高校入試ですが、平成28年度 高校入試「愛知県」によりますと、

各教科の試験は 現行より+5分の45分。 +2点の22点

☆英語については、「問題構成 出題内容とも特に大きな変化なし。 難易度もA.Bともに特に大きな変化なし。注目手点としては、「図表を読み取り意見を述べる英作文を出題の予定(配点2点)語彙力の求められる問題になる可能性大。」

レッスンでさらに、対策問題など用意していきましょう。はっきりいって、これは追い風ですよね。

いままで、培ってきた、4技能の基礎力を受験でも大いに発揮できそうですね。

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